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エロイプ使用する

  1. 2011/06/14(火) 18:06:33|
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知り合いが挙ってエロイプを使用している。
まぁ確かにチャットするより、断然に意思疎通が楽ではある。
本来ならチャットで十分だが。【人】対【人】をする場合、どこで何人ぐらいでどんな状況なのかを的確に把握するなら音声が一番だろう。
エロイプを使用できる状態にしてあるものの、マイクは持っていないので、取り敢えず、みんなが喋ってるのだけ聞かせてもらった。俺のイメージしていた世界が壊れた。@エロイプには色々な人がいるんですね。

出会い規制

  1. 2011/06/14(火) 18:05:05|
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サイトにしか登録してない携帯のメアドに出会い系のメールが来るようになってひさしい。絶対ミクシィ内部に、メアドを売った人がいると思うのだが....。
そもそも携帯のメアドを登録に必要だとしたところに問題を感じざるを得ないが、
そういう名簿を販売して利益をあげているとしたら、もっと問題だと思う。
内部犯がエロエロだったら、出会い規制かけても意味ねー。
無料出会いバーをご存知ですか。

突然の進展

  1. 2010/10/21(木) 11:33:41|
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チャンスは直ぐに訪れました。
先輩から仕事を引き継ぎ、私ひとりで彼女の会社に行く事になったのです。
先輩が居る手前、長話は避けていましたが今は自由です。
仕事にも慣れ、取引先との関係も良くなり自分の成長ぶりを実感してきた師走でした。
その会社の忘年会への参加を誘われました。
勿論、会の席では彼女に近付く事はありませんでした。
滅多に会えない上層部の方と、顔合わせが出来る時です。
返杯に次ぐ返杯で、私は歩くのもやっとな程酔ったところで1次会が終わりました。
2次会の場所までたどり着く事が出来ない私は、参加を断念して帰りの駅まで千鳥足で歩いていた時です。
私の腕を支えてくれる人物が現れました。そう彼女です。
今日はビールを1度注ぎに行った際に、挨拶を交わしただけです。
私が余りにもふらついて歩いて行くのを、気に掛けて追い掛けて来てくれたのです。
彼女は電車でも付き添ってくれ、等々私の部屋まで送り届けてくれたのです。
玄関でお礼を言い送り出しましたが、直ぐに追い掛けました。
駅までの暗い夜道を彼女1人で歩かせる事は出来ませんでした。
駅に着くと最終電車が発車した後でした。
タクシーを探す私の手を引っ張り、始発まで部屋に居て良いかと聞いて来たのです。
普段は清楚な彼女から出た言葉なのかと、耳を疑いましたが私にとっては嬉しい現実です。
ストーカーまでして憧れていた彼女が、私の部屋へあがるとのですから。

さじは投げられた

  1. 2010/10/05(火) 11:15:31|
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食事をしただけで別れるなら彼氏では無い。
しかし、別れ際に1時間も会話をしている。
想定するにお互いが想いを寄せ始めていて、恋人になる秒読み段階、私はそう考えました。
この段階の男女の仲は中々割って入る余地はありません。
諦める事にした私は、男性と別れ駅のホームに立つ彼女に話掛ける事にしました。
「いつもお世話になっております。」そう言った私の顔を硬直したように見つめてから、「ああ。○○さんの」
正体を知り安堵の表情の彼女に間髪入れず、「先ほどの男性は彼氏さんですか?」
「見てらしたのですか?いえ、兄です。」そう彼女は答えました。
彼氏では無い、喜びを隠すのに精一杯ですが親しく無い人間に、男性との関係を兄弟と偽るのはよくある話です。
しかし、聞いてもいないのに続けて「夏のボーナスを多く頂いたらしくて、妹に良い食事をご馳走しようって言ってくれて。」
これは本当の事を言っているなと断定出来ました。

その日は、彼女の最寄りの駅へ電車が到着するまで話し込みました。
この日の出来事が、彼女との距離を急激に縮める結果となりました。
ストーカーから知り合いへ発展です。
会社へ訪問した際も、今まで会釈だった関係が言葉を交わす関係となれたのです。

いつもと違う行動

  1. 2010/09/01(水) 13:28:43|
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私は彼女の事が好きなのか、人の生活を覗き見る事が楽しみなのか分からなくなっていました。
ある日、いつもの様に仕事帰りに彼女は同僚の女性と駅まで歩いていました。
そして駅に着くと、いつもは同僚の女性と反対方向のプラットホームなのに、今日は同じ方に行くのです。
「ああ・・あの子と遊びに行くんだな」私は想像しました。
私は気になり後をつけました。
すると同僚の女性を残したまま、彼女は2つ先の駅で降りたのです。
「もしかしたらショッピングかな」
私のその想像は、その後直ぐに間違いだと知らされました。
駅から出た正面の大きな樹の前で、彼女に向かって手を振っている男性がいました。
こんなに綺麗な女性が1ヶ月間、男の影が無い方が不自然だったのでしょう。
腕を組み歩きだす2人を、私はまだつける事にしました。
社会人1年生の私には、とても高くて入れそうに無い店で食事をとり、
また駅まで戻って1時間程、大きな樹の前で会話して2人は別れました。

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